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素人でもほぼ確実に出版を実現する方法
2冊の出版企画をいっぺんに通した方法とは?
価格 5,000 円

●・・・ある出版会議に出席したときのことです。



こんにちは。闘う販促デザイナー・米満和彦です。

まずじめに断っておきますが、本書は「出版企画書の書き方」や「魅力的なキャッチコピーの書き方」といった技術的なノウハウ書ではありません。

コネや実績、ネームバリューが全くない“素人"でも
「出版実現」に導くためのノウハウ(方法論)を書き記したものです。

もちろん、「出版」といっても自費出版ではありません。

出版社から正式に依頼される「商業出版」の実現ですね。

ここに記されている方法は、私自身の経験から得られたものであり、かなり実現性は高いと思います。

先日私は、ある「出版会議」(詳しくは本書に記載。)に出席し、
約20名の出版企画書を拝見させていただきました。

その20名の方々はビジネスの場面でとても活躍されており、その出版企画書も大変立派で、中身(コンテンツ)も素晴らしいものが多かったんですね。

私はこのとき、書籍執筆者という立場で審査する側にいたのですが、(少し恥ずかしい話ですけど)「スゴイなぁ〜!」と内心感じたほどです。

さすが有能なビジネスマン!

企画書の書き方も素晴らしい!!!

…しかし!

です。

しかし、その20もの素晴らしい企画から出版企画として採用されたものは1つもありませんでした。

改善ポイントを指摘し、今後再チャレンジという企画はいくつかありましたが、その会議の場で「OK」が出たものは1つもありませんでした。

実は、その会議と同日、私は編集者の方に2つの出版企画を提案しました。

企画書は出版会議で見たような立派なものではなく、
エクセルでさくっと作ったA4サイズ・2枚の無茶苦茶シンプルなものです。

その無茶苦茶シンプルな企画書は2つとも、
3日後「OK」が出ました。

20名の方の立派な企画書と、私の無茶苦茶シンプルなA4・2枚の企画書、どこに“差"があったのでしょうか?

本書では、その“差"について説明していきます。



●少しだけヒントを言いますと・・・



少しだけヒントを言いますと、私の企画書には
「3つの武器」が記されていました。

これは、私が考えに考えぬいた作戦です。

ちなみに、出版会議で拝見した20の企画書には全て「3つの武器」が記されていませんでした。

それどころか、3つのうち1つも記されていませんでした。

これが決定的な違いなのです!

極端な話、この「3つの武器」を手に入れ、そのことを企画書に書き記し提案すれば、「商業出版化」への可能性は大きく高まることでしょう。

万が一、一社目で不採用だとしても、複数の出版社へ打診すれば、ほぼ100%かもしれません。

それほど強力な武器です。

ちなみに、その「3つの武器」は誰でも(ある程度の努力をすれば)
入手可能なものばかりです。

やるかやらないかだけのことです。

ただし、注意していただきたいことは、それらの武器を手に入れるにはある程度の努力が必要であるということ。

本書には魔法のようなノウハウは記していませんので、くれぐれも注意してくださいね。



●先着100名様がお得です。



なお、本書は先着100名様に限りまして、特別価格でご提供させていただきます。

さらに、今なら期間限定の【特典】付き。お見逃しなく!




本書では「3つの武器」について詳述している以外に、

【購入者限定の特典】を記載しております。

コネなそ・実績なし・ネームバリューなしの方にとっては、大変魅力的な特典(機会=チャンス)となります。

この機会(チャンス)を利用すれば、あなたの「商業出版化計画」はググッと100歩近づくことでしょう。

ちなみに、この【特典】は諸事情により突発的に停止する場合があります。
(理由は、本書をお読みいただけるとご理解いただけますが、私自身の定期的な作業が発生するためです。苦笑)

もちろん、今の段階で本書をご購入いただいた場合は継続的に【特典】を受けられますのでご安心ください。




■「情報起業」の第一人者・田井孝宗様より推薦の声をいただきました。

田井です。

先ほど一気に読ませていただきました。

結論から言うと・・・・・
すごくいいですね。これは。^^

私も現在、営業系の本の出版を考えていまして、(現在、企画書を提出し依頼中)本当に非常にためになりました。ありがとうございます。

●38000部超の大人気メルマガ「心理戦最強!ネットでも使える高確率販売法!」
●情報起業の仕方を421ページにわたり完全網羅!情報起業の極意
「たった3ヶ月で月収100万円をラクラク達成する!超非常識な情報起業必勝術」
■「有料ノウハウ」のスペシャリスト・ケースケ様より推薦の声をいただきました。

…というよりも、内容をかなり暴露していただきました(笑)(米満)


ども、ケースケです。

さて、いきなり本の出版といっても、「そんなの無理!!」って思う人がほとんどだと思います。
実際のところ僕も、今は出版する予定なんてまったくないっす(笑)
ただ、ホームページやブログ、あるいはメルマガといった媒体が急速に広まった近年では、『個人の情報発信』っていうのは、意外なほど簡単で身近なものになっています。
有名な例をあげれば、ネット上でものすごい話題になって書籍化された、『生協の白石さん』や、TVドラマ化までされた「鬼嫁日記」など。
作家でもなんでもない、普通の人が書いたブログが、あれよあれよという間に口コミで広がり、本になって大ヒットしたわけですね。

ビジネスの世界でも、有名な人が何人も本を出しています。
例えば、山本行影さんや、林夏樹さん、宮川明さんなど、こっちの世界でも著名な方が、本を出していますよね。

で、俗に言う情報商材とは違い、このような一般書籍を出すことに、どのようなメリットがあるのか?
これには、単に印税を稼ぐということじゃなくて、もっと広い意味で、
「目に見えない」メリットがたくさんあるわけです。

具体的なメリットや体験談は、このノウハウの中でも書かれていますが、単純に言えば、『ビジネス面での信用度』が、段違いってことですね。
「本を一冊出版した」、という事実だけで、世間の目というのは、驚くほど変わってきます。

「 実は僕、本を出版していまして、amazonでも売ってるんですよ♪ 」

なんていったら、きっと僕のことをまったく知らない人でも、『おお、この人有名な人なのか』、って思うと思います。
こういった部分の影響力が、目には見えないメリットのひとつです。

では、具体的なノウハウの内容ですが、まずもっとも重要だと思うのが、4〜6ページ目に書いてあることですね。
これは出版業界に限らず、どんな分野のビジネスでも言えることです。
遊びじゃなくて、「ビジネス」ですから。
そこはしっかりおさえておかないとダメですね。

このノウハウには、『ほぼ確実に出版を実現する』ために、
「3つの武器」が書かれています。
そのうちのひとつ目が7ページから書かれているんですが、これは、なかなか意外な盲点かもしれません。
しかし、非常に理にかなっています。
この武器を持っていると、出版会社に対しても効果があるのはもちろん、実際に自分が本を出した後にも、かなりの効果が期待できますね。

まさに、武器…っていうか飛び道具です。

あんまり書くとバレるんで書けませんが、これは意外と簡単に手に入る武器ですね。
っていうか僕も持ってます♪(笑)

ふたつめの武器については、出版業界ならではの「裏技」が載ってますね。
きっとあなたも見たことがあるテクニックです(笑)
この裏技に関しては、18〜20ページに、具体的な目標数字が書いてあるですが…
思ったよりも「楽勝だな」、って感じです。
僕としても意外な感じがしました。

力技で攻める方法も載ってますが、確かにこの程度の目標数字でよければ、あとあとのブランディングを考えても、決して高い投資じゃないですね。
いつか本を出す機会があったら、僕もやってみたいと思います(笑)

そして3つめの武器。
これはこっちの業界でもよくあることです。
自分の力がまだない時に、最も有効な方法だと思います。
まぁ、この方法を使うと、最初はちょっと大変かも知れませんが、一度「実績」さえ作れれば、その労力を取り戻すのは簡単です。
今まさに、僕の友達の一人が、この状況でがんばってます♪
目先の利益にとらわれず、長期的な視点で考える能力が、ビジネスでは不可欠、ということですね。

ここまでが、『本を出版するため』の超重要ポイントです。
以上の点をしっかりとクリアできれば、たった2枚の企画書でも、OKサインを勝ち取ることができるかもしれないわけです。
まずは出版会社からOKをもらうことが第一条件なわけですから、この点はキチっとおさえて、その上で本の企画書を作りましょう。
どんなに内容に自信があっても、本を出版してくれる会社がなければ、世の中に出る機会はもてませんからね〜

●有料ノウハウ購入前の必読メルマガ「レポート・ノウハウ!甘口辛口1000冊斬り!!」
■伝説のメルマガ&販促スペシャリスト・カカトコリ 林様より推薦の声をいただきました。

カカトコリの林です。

さっそく拝読させていただきました。
自分の企画書がなぜ通らないのか、自分が予想していた通りです。
自分が書いているテーマにトレンドに乗る要因がないんですよね。

成功哲学系 と 顧客心理

それと、なぜそのテーマなのか?
なぜ、自分が書くのか?
など相手の立場に立って考えるということを思い出させてくれました。

ありがとうございます。

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「本当は教えたくない!!売れる顧客心理 96のツボ」



●商業出版の効果〜あなたの人生が変わります!



※本書より一部抜粋

よくこんな質問を受けることがあります。

「本を出版すると、何か変わりますか?」

そして私は必ずこのように答えるようにしています。

「はい。いろんな意味で人生が変わります。」と。

決して大袈裟ではなく、今現在でもそのように感じています。

出版当時の私は、独立後まだ一人で仕事をしており、新しい仕事をいただくために飛び込み営業をしていたのですが、成約に至る確率は10件に1件程度でした。

それが、書籍を出版して、そのことを名刺に記すとどうでしょう!?

成約率がケタ違いに上がったのです!

最近では飛び込み営業もほとんどしなくなりましたが、当時の私はその反応率の違いに驚いたものです。

書籍出版という事実が金看板となり、会って間もない担当者との
信頼関係をすぐに築くことができました。

書籍を出版してからは、飛び込み営業というよりも、企業の方から問い合わせが来るようになりました。

その勢いで、2人の正社員を雇用できるまでになりました。

もちろん仕事以外の場面でも様々な影響がありました。

〜中略〜

書籍を出版することで、私の人生は変わりました。

書籍出版とはそれほど威力のあるものです。

書籍出版をすると、良いことばかりが
連続的に起こります。

あなたは何のために書籍を出版するのですか?


そして、今また私は書籍出版にむけて動き出しました。

さぁ、次はあなたが人生を変える番です。

共に頑張っていきましょう!


内容(PDF・全42ページ)
■出版業界を理解しよう!
■1つ目の武器【○○○を○○しよう!】
■2つ目の武器【○○○○を立てよう!】
■3つ目の武器【○○○○を借りよう!】
■必ず押さえるべきポイント�  據�○○を○○○!】
■必ず押さえるべきポイント�◆ 據�○○○○を探そう!】
■書籍出版の効果 〜あなたの人生が変わります!〜
■書籍出版が100歩近づく【特典】






プロフィール
闘う販促デザイナー・米満和彦は、2003年に商業出版を果たし、発売後アマゾン総合2位を獲得。2006年には、さらに2冊の出版企画を通すことに成功。出版・販売促進の第一人者を目指す!

下記のリンクでさらに詳しい情報が見られます。

もっと詳しく

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